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第二種電気工事士の筆記試験で出題確率90%以上の問題 

第二種電気工事士の筆記試験では
過去の試験問題の類似問題が出題されることが多いです。

平成21年~平成30年度の過去16回の試験では
出題率90%以上の問題が3つあり、
いずれも、公式や数値を暗記していれば解ける問題です。

電線の抵抗率の問題

電線の許容電流の問題

配線用遮断器の定格電流と接続できるコンセント容量の問題

これらがすべて出題されれば、試験開始早々に6点を取ることができますので
気持ちに余裕をもてます!!

また、配線図の問題では複線図を書いて解く問題が2~3問ほど出題されます。
この手の問題も、複線図を書くことができれば簡単に解くことができます。

複線図を書く基本手順はこちらをご覧ください↓↓
複線図を書く手順【例 H29年度下期】

 

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