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ケーブル切断時の加算寸法

電気工事士の技能試験では複線図を書き終えると、器具の結線やボックス内で接続をするために

以下の表の寸法を問題に記載されている寸法に加算してケーブルを切断します。

 

例えば、アウトレットボックスでの接続で埋込スイッチが1つ、ボックスと器具間の寸法が150mmの場合。

100+150+100=350mmの寸法でケーブルを切断します。

 

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