候補問題No5 2019年度 第二種電気工事士【材料、施工条件、複線図、作業の流れ】

この動画では複線図を書く手順と作業の流れを解説しています。

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この単線図は電気技術者試験センターから公表されています。

記載してある寸法は過去の問題を元に独自に予想したものですので

試験当日は問題をよく読んでから作業を開始してください。

 

 

 

 

 

この施工条件は候補問題および過去の問題から予想して作成したものです。

実際の問題と表現の方法が少し違いますが、大きく変わることはありません。

試験当日は、接続方法などが変わることがありますので、

施工条件をよく読んでから作業を開始してください。

 

 

 

 

この使用材料は、候補問題および過去の問題から予想して作成したものです。

支給される器具やケーブルの寸法は大きく変わることはありませんが、

接続方法により、リングスリーブや差込形コネクタの個数が変わる可能性があります。

試験当日は、問題に記載されている支給材料を良く確認しましょう。

 

 

 

これは公表されている単線図を元に作成した<strong>複線図</strong>です。

複線図を書かなくても作業は可能ですが、接続間違いや刻印間違いを防止するために複線図を書くことをおすすめします。

練習を重ねれば、1~3分程度で書くことができます。

定規やカラーペンを使って丁寧に書く必要はないので、電線の本数と色、刻印が分かるように書きましょう。

動画では、音声付きで書く手順を解説していますので、ご参考にしてください。

Author: Library管理人

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